サクラノ詩、過去編以降の怒涛の展開にやられた!

いやぁ、長かった・・・。

そして素晴らしかった。

丁寧なシナリオと、音楽も雰囲気に合っているし、
過去編以降で序盤から中盤の伏線はきちんと回収されている。
まあ、それだけ丁寧だからこそ、このボリュームともいえるのか、、、。

※物語はI章からVI章までに分かれています。
I章、II章、III章(各個別ルート)があり、IV章が過去編。
以下、IV章以降。

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過去編(水菜ルート)は序盤のあの言葉が心に沁みます。

そして、過去編では長山さんが、
まさかの大活躍。
誰も予想できなかったでしょ。これは。

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物語の超キーパーソンじゃないですか、、、。
なぜ攻略できないんだ、、、。

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水彩画対決も名シーンの一つ。

そして再び彼女が、、、。

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主人公が明石先輩のあの言葉を。
ほんとこの場面はしびれました。

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続編「サクラノ刻」も楽しみ。

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